November 2011
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『ストーリーとしての競争戦略』 →
ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 (Hitotsubashi Business Review Books)著者:楠木 建販売元:東洋経済新報社(2010-04-23)販売元:Amazon.co.jpクチコミを見る ずっと気になっていた一冊。
タイトルからは、優れた経営者たちのロングインタビューと、そこ…
October 2011
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夜明けを見ること →
ロケ立ち会いで、久々の早朝からの業務。 まだ明け切らぬ空を見上げながら、そういえば昔、「夜明けを見て感想文を書け」という小学校の宿題があったことを思い出す。 今思えば、それなりに粋な宿題であったとは思う。小学生の僕は、「何を面倒な」とウンザリする半面…
September 2011
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『社会は情報化の夢を見る---[新世紀版]ノイマンの夢・近代の欲望』 →
社会は情報化の夢を見る—-[新世紀版]ノイマンの夢・近代の欲望 (河出文庫)著者:佐藤 俊樹販売元:河出書房新社(2010-09-03)販売元:Amazon.co.jpクチコミを見る 「新しい情報技術が世界を変える」という言説には、どことなく「そうなんだろうな」と思わせる説得力があ…
震災と電気 →
気づけばしばらく更新してませんでしたが、またブログも復活していきますよ。 で、鉄は熱いうちに。
最近のいくつかの作品のうち、ネット配布OKの素材をアップしておきます。 まずは、24時間テレビでOAした、60秒長尺の総集編を含む震災復興CMシリーズ。 …
January 2011
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『デフレの正体 経済は「人口の波」で動く』 →
デフレの正体 経済は「人口の波」で動く (角川oneテーマ21)著者:藻谷 浩介販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)(2010-06-10)販売元:Amazon.co.jpクチコミを見る 「景気が悪いねぇ」というのがまるで挨拶のようになっている昨今の日本。デフレの薄闇に覆われて…
October 2010
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ツイッターマーケティングの落とし穴 →
「ジャロってなんジャロ?」でお馴染みのJARO(日本広告審査機構)が発行する会員誌「REPORT JARO」の巻頭エッセイを 社内でたらい回しに 任されて、寄稿した。依頼は随分前だったのだが、いろいろあって11月号掲載になったらしい。 依頼では千二百字だったのに、勢いに任…
September 2010
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いつか使うかもツイート集(2010年9月) →
zenkudo: 今年のカンヌ受賞作をあらためて見て、今まで以上に自分達がやってる事との開きを感じた。立場が変わったから?メディアニュートラルな企画ができる環境整備が必要だ。 zenkudo: ブルーマンで、3枚のパネルに同時に出る文章のどれか一つを観…
カンヌ受賞作から思う、成功の方程式 →
2010年カンヌ国際広告祭のレポートを聞いた。
今年は、以前までのクリエイターたちの内輪のセレブパーティーから様相を一転、「本当に効果を生む広告プロモーションとは、そしてそこにおける広告会社の意義とは」というマジメでマットウなカンファレンスだったという。ソーシ…
March 2010
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AC Forum2010を終えて →
AC Forum 2010にパネラーとして参加してきました。 場所はZepp Tokyoの2階。演壇と客席が近いせいか、3連休の中日に12時間もの長丁場を共にするという覚悟のせいか、普通のセミナーにはない会場の一体感が不思議な感じでした。 僕が参加したセッションは「最新ツイッタ…
坂本龍一Ust降臨に見る、時空を越えないことの強さ →
zenkudo: このライブ感というかグルーヴ感がツイッターの凄さ。 RT @mikamika59: こちらはFumiさんによる奇跡のUstまとめ RT @Fumi: 「坂本龍一さんUstream光臨事件」http://bit.ly/b1bYsm Ustreamの「坂本龍一についてユルく語ってみよう」という番組に突如坂本…
January 2010
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『「自分ごと」だと人は動く』 →
「自分ごと」だと人は動く著者:博報堂DYグループエンゲージメント研究会販売元:ダイヤモンド社発売日:2009-11-28おすすめ度:クチコミを見る 献本いただきました。ありがとうございます。 生活者が情報選択権を行使し、自由に情報発信する社会(著者達が「生活者主導社…
ツイッター:いつか使うかもツイート集(2010年1月) →
<ネットマーケ系> zenkudo: クロスメディア戦略はターゲットを著しく狭めるということを心すべし。 zenkudo: 何でもかんでも「WEBをハブにして」ってのは無いと思うんだな。目的とターゲットに合わせて冷静に見てみようよ、と思うこともある。 …
December 2009
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ツイッター:いつか使うかもツイート集 →
そのうち、グーグルさんが全てをインデックス化してくれるんだろうと思うんですが、今は流れていってしまうつぶやき達。それはそれでツイッターらしいんだけど、中には時間をかけて考えてみると良さそうなネタもある。 思考の大樹から舞い落ちた言の葉を、それがタイムライ…
November 2009
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『最近読んだ小説たち(2009年11月)』 →
独白するユニバーサル横メルカトル著者:平山 夢明販売元:光文社発売日:2006-08-22おすすめ度:クチコミを見る
★★★★☆
どうしようもなくグロテスクなのに、行間からはそこはかとなく知性が香る短編集。その文章たるや、筒井康隆ばりの変幻自在ぶり。言葉の遊び方を知っ…
3分でわかる、これまでのwebの流れ
1。
webが生まれてからというもの、web上にはだんだんと情報が増えてきました。...
– http://84dialog.blogspot.com/2009/05/3webweb.html (via kyohei1989) (via yanbe) (via otsune) (via rpm99) (via ukar) (via motomocomo)
日産野球部、最後の試合 →
まだ脱力中ですが。
昨日の日本選手権準決勝が、日産硬式野球部の最後の試合になりました。延長13回の死闘、現場でツイッター中継をしてくれている応援メンバーのつぶやきを見ながら、PCの前で応援するという稀有な体験。 その時、僕のタイムライン上で起きてたちょっとした…
フェアレディZスペシャルムービー、その他もろもろ →
フェアレディZ スペシャルコンテンツ
フェアレディZロードスター、40th Anniversary発売を記念して、スペシャルコンテンツ刷新。動画もりもりです。ロードインプレッション一発目はクルマを知り尽くしたおじ様三人による対談。熱い語りに思わず見入ってしまいます。 YOKOH…
東京モーターショーを終えて →
東京モーターショー特設サイト 例年より縮小した規模で開催された、今年のモーターショー。来場者も少なくなるかもしれないけど、だったら来られない人たちに会場の雰囲気を味わってもらおう、ということでいくつか仕込みました。 一つは、「Live!写真で生中継」。以前はス…
October 2009
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『最近読んだ小説たち(2009年10月)』 →
今月は大作二つで勘弁。 深海のYrr 〈上〉 (ハヤカワ文庫 NV シ 25-1)著者:フランク・シェッツィング販売元:早川書房発売日:2008-04-23おすすめ度:クチコミを見る
★★★★☆
すぐそこにある異界、海。その深淵より迫り来る未知の物体によって、母なる海は人類に牙を剥…
『How the Mighty Fall CD: And Why Some Companies... →
How the Mighty Fall CD: And Why Some Companies Never Give In著者:Jim Collins販売元:HarperAudio発売日:2009-06-01おすすめ度:クチコミを見る マーケティング方策の振り返りを行なう時、一番大切なのは「何がうまくいったか」ではなく「何がうまくいかなかったか」…
『ツイッター 140文字が世界を変える』 →
ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)著者:コグレ マサト販売元:毎日コミュニケーションズ発売日:2009-10-09クチコミを見る 献本いただきました。
嘘です。出版記念パーティに滑り込んでGetしてきました。 実は、村上春樹の『1Q84』と同時に読み始めたのだ…
Tiida Blog5周年、その他もろもろ →
最近のお仕事ログ。 Tiida Blog5周年
すでにTwitterなどで話題にしていただいたのですが、ティーダブログが5周年を迎えました。
2004年に始まったこのブログは、歴代ナビゲータの愛に支えられ今日に至ります。そんな気持ちが通じたのか、5周年のこの日には信じられない奇跡…
September 2009
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『かなしき日本語』 →
かなしき日本語著者:工藤 力男販売元:笠間書院発売日:2009-08クチコミを見る 身内の書評を書くのは何だか変な感覚なのですが、読んでみたら思いのほか面白かったのでご紹介。 本来の美しい姿から大きく逸脱した日本語がはびこる状況に、著者は大きな憂いを感じている。…
『最近読んだ小説たち(2009年9月)』 →
のぼうの城著者:和田 竜販売元:小学館発売日:2007-11-28おすすめ度:クチコミを見る
★★★★☆
何をやらせても不器用で、受け答えも的外れ。領民からも、でくのぼうの「のぼう様」と面と向かって言われてしまう、自他共に認めるダメ武将、成田長親。その長親が天下統一目…
『デジタルネイティブが世界を変える』 →
デジタルネイティブが世界を変える著者:ドン・タプスコット販売元:翔泳社発売日:2009-05-14おすすめ度:クチコミを見る 彼の前作『ウィキノミクス』ほどキャッチーなタイトルじゃないせいか、amazonのランキングでも低迷ぎみ。ぱっと開いた時の文字のぎっしり具合で買う…
ad:tech tokyoを振り返って →
ad:tech tokyo、終りました。
パネラーとして参加したのは、「UGCによるブランドオーナーシップの変化」というセッション。個人的には、不完全燃焼。危惧していたことではあるが、やはりモデレーターを含めて5人が1時間弱で語るには、テーマが大きすぎた感がある。 いくつか…
August 2009
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フェロモンと情報摂取
新しい情報消費の形は、昆虫の行動と似ている。フェロモンにおびき寄せられた固体の中から、最適なものを選んで交尾する。フェロモンが、ディスクローズされたユーザーニーズ。群がるオスが、情報。
情報発信側からは、フェロモンを発生させる固体の情報は見えていない。情報摂取側は能動的に動く必要はない。
『「場回し」の技術』 →
「場回し」の技術 (光文社ペーパーバックスBusiness)著者:高橋 学販売元:光文社発売日:2009-07-18おすすめ度:クチコミを見る
筆者の言う「場回し」の定義は、「3人以上が集まる『場』で、全員が1つの目的・目標に向かって、ポジティブに参加している状態を作ること」(p…
デジタルネイティブが進化させる能力
マルチタスクに集中力を振り向ける瞬発力、少ない情報を繋ぎあわせて背景や関係を把握する推察力、相手との間合いを測って安全な距離を維持する防御力。
横浜クエスト、その他もろもろ →
何だか、ずいぶん前に投稿したつもりだったのが、忘れてたみたい。最近、でもないけれども仕事のログを。 日産ドライブナビ「横浜クエスト」
せっかく携帯を持ち歩いている人がいるのに、それを活用しないのはもったいないということで、携帯の位置情報を使ったロールプレイ…
『最近読んだ小説たち(2009年8月)』 →
そこへ届くのは僕たちの声著者:小路 幸也販売元:新潮社発売日:2004-11-25おすすめ度:クチコミを見る
★★★★☆
植物人間の心の声を家族に届けるという謎の人物、子供たちをターゲットにした不可解な誘拐事件、空から届く「ソラミミ」ならぬ「ソラコエ」、並外れた装備を…
Twitterとテレパシー →
勝間和代と広瀬香美のおかげか、ここ数週間で一気にブレイクした感のあるTwitter。 8月の利用者統計はまだ先になるが、100万人の大台を超えて200万人に迫る勢いなのではないだろうか。クロスサイトスクリプティングとかDoS攻撃とか、規模の拡大にセキュリティが追いついてな…
山本五十六 語録
「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」
『俺は、中小企業のおやじ』 →
俺は、中小企業のおやじ著者:鈴木 修販売元:日本経済新聞出版社発売日:2009-02-24おすすめ度:クチコミを見る
日本の自動車メーカーにあって、現在唯一の、そして最後のカリスマ日本人経営者かもしれない、スズキ社長鈴木修氏の半生と経営哲学。 鈴木氏と言えば、徹底し…
日産野球部、最後の夏 →
The Last Game 日産硬式野球部を勝手に応援するサイト ご存知のように、日産の野球部は今年でその50年の歴史の幕をおろします。 でも、まだ終ってないんです。
彼らの夏は、これからなんです。 野球で僕たちに感動を運んでくれた野球部員たちに、恩返ししよう。「日産…
『マーケティング脳 vs マネジメント脳 なぜ現場と経営層では話がかみ合わないのか?』 →
マーケティング脳 vs マネジメント脳 なぜ現場と経営層では話がかみ合わないのか?著者:アル・ライズ販売元:翔泳社発売日:2009-07-16おすすめ度:クチコミを見る 最近、ネットマーケティングには右脳と左脳のバランスが大切だよなぁ、などと感じることが多い。それで書店…
July 2009
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ネットが脳の代替をするかもしれない可能性について →
ブログが脳の外部記憶装置としての機能を果たしつつある、という話は以前にした。その時に言及した、「ブログが自分で考えることはしてくれない」という状況は、今もそれほど変わっていない。が、ネットの仕組みを組み合わせることで、人間の脳が行っている機能の一部を代替…
『最近読んだ小説たち(2009年7月)』 →
万物理論 (創元SF文庫)著者:グレッグ・イーガン販売元:東京創元社発売日:2004-10-28おすすめ度:クチコミを見る
★★★★☆
主人公は、自らの視聴覚のログを腸内に設置した800テラバイトのメモリに書き込むことができる科学ジャーナリスト。人口の生命体で構築された浮…
『インターネット白書2009』-ROMを実現する要素技術 →
インターネット白書2009(CDROM付)著者:財団法人インターネット協会販売元:インプレスR&D発売日:2009-06-18クチコミを見る 今年の白書を読んでいてもう一つ思ったことがあったので、続けて投稿。 2年位前から、これからのネットのキーワードを、「リアルタイム」…
『インターネット白書2009』-マネタイズ不全の踊り場 →
インターネット白書2009(CDROM付)著者:財団法人インターネット協会販売元:インプレスR&D発売日:2009-06-18クチコミを見る
毎年発行されるこの白書は、資料作成のために各種統計データを参照するというのがメインの使い方だろうと思う。しかしそれだけではもったいな…
June 2009
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ad:tech Tokyo 2009 →
ad:tech Tokyo 2009公式ページ
9月についに日本に上陸する世界最大の広告関連のカンファレンス「ad:tech Tokyo」のアドバイザリーボードに参加してるんですが、そのスピーカーが徐々に決まってきました。 スゴイことになっています。 そもそも、このアドバイザリーボードの…
『最近読んだ小説たち(2009年6月)』 →
The Kite Runner著者:Khaled Hosseini販売元:Riverhead Trade発売日:2004-04-27おすすめ度:クチコミを見る
★★★★★
アフガニスタン出身の筆者の自伝的小説。カブールの裕福な家庭に生まれ育ち、しかし満たされない少年期を送る主人公Amir。その傍にはいつも、兄弟同…
May 2009
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強いチーム、強い会議 →
先週は、いいな、と思うことがいくつかあった。 ひとつは、緊急プロジェクトを召集したときのこと。
1日たらずで特設サイトを作って、各種リンクを設定し、メールを全配信する。 諦めればやめてもいいし、やっつけ仕事にしようと思えばいくらでもできる。 でも、誰…
低燃費少女ハイジ、その他もろもろ →
NV200バネット
Webカタログですが、原点回帰でNo Flash。
軽くて、内容が一目で分かり易い。基本が商用車だからできた、というのもありますが。
どうせなら、もっとテキストを多用すれば良かったかも。 NOTEスペシャルサイト「低燃費少女ハイジ」
トップページからここまで…
『ソーシャル消費の時代 2015年のビジネス・パラダイム』 →
ソーシャル消費の時代 2015年のビジネス・パラダイム (講談社BIZ)著者:上條 典夫販売元:講談社発売日:2009-04-08クチコミを見る 未来予測は難しい。遠い未来はメルヘンの世界を描けば何とかなってしまうところもあるが、近未来の予測はある程度一般人からも見えてい…
『最近読んだ小説たち(2009年5月)』 →
ルパンの消息 (光文社文庫)著者:横山 秀夫販売元:光文社発売日:2009-04-09おすすめ度:クチコミを見る
★★★★★
横山秀夫のデビュー作。三億円強奪事件が時効を迎えた夜、変死した女性教師。15年後、それが殺人だというタレこみがもたらされる。時効成立まで24時間。…
『重大事件に学ぶ「危機管理」』 →
重大事件に学ぶ「危機管理」著者:佐々 淳行販売元:文藝春秋発売日:2004-04-07おすすめ度:クチコミを見る 「クライシス・マネジメント」という言葉の生みの親でもある筆者が、あさま山荘事件やシンガポール・シージャック事件、三宅島代噴火などの重大事件の前線で指揮…
April 2009
3 posts
『最近読んだ小説たち(2009年4月)』 →
何かいろいろと大変なことに巻き込まれて間が空きました。 鴨川ホルモー (角川文庫)著者:万城目 学販売元:角川グループパブリッシング発売日:2009-02-25おすすめ度:クチコミを見る
★★★★★
前から気になってたものの「ゲテモノ」感のために手を伸ばせずにいた本…
『blink』 →
Blink: The Power Of Thinking Without Thinking著者:Malcolm Gladwell販売元:Back Bay Books発売日:2007-04-03おすすめ度:クチコミを見る 先日紹介した『Outliers』の前にグラッドウェルが出していた本。『第一感』という秀逸な日本語タイトルの翻訳も出ているよう…
『なぜトヨタは人を育てるのがうまいのか』 →
なぜトヨタは人を育てるのがうまいのか (PHP新書)著者:若松 義人販売元:PHP研究所発売日:2005-12おすすめ度:クチコミを見る プロフィールを見ると、著者がトヨタを去ったのは25年前。以来、他企業のコンサルティングをする傍ら、「トヨタ式」の仕事術やマネジメント論…